学校の三年間は遠征先で年明けでした。

高校3年間は遠征先で年明けだったから、何かすごい新鮮だった!
年が明けてからは、スタジオレッスンの試験に向けて猛練習だったなー
一回落ちたけど、学校の先輩とか会員さんが応援してくたから、再試験も合格出来て、今楽しくレッスン出来てるんだなーと思う。
夏も熱中症に何回もかかりながら休みなしで1ヶ月の長ーい短期学校も乗り越えたし
企画担当も持たせてもらえるようになったし、新しいことにもチャレンジしたり、ストレスとか不安でおかしくなりそうだったけど、 この間社長から電話があった時に「あんないい笑顔が出せる子に成長してたのと、しっかり社会人の顔になっていたのが嬉しかった」
1年やってきたことは自分の成長のために間違ってなかったんだなと思いました。

決して1人じゃできなかったし、支えてくれた人に感謝です。でも来年はそろそろ時間を作って学校復活したいと思います。
学校の体育館でなんかお祭りしたあとでみんなで学校に戻るんだけど、どうしてもいとこ似っぷりを見てもらいたくて廊下に居座ったw「学校のコンサートばあちゃんと行きました!3階席から望遠鏡で見てました!」
て大興奮w
て時になぜかいとこはエコの話で盛り上がり、なかなか話が終わらないからその間に藤原くんどっか行っちゃって!

もお~~~とかぷんぷんしてるとマネージャーのおかげでいとこ解放。
そしたらなんか喧嘩っぽいのが後ろで始まり、それを聞き付けた「俺が話してみようか?」とか言いだし…
学校で、1、2学年に週一回朝、絵本の読み聞かせをPTAのボランティアでやっておるのですが、昨年春よりわたしも参加させてもらってます。
初回当番の前日に父の事があったりしてスタートこそ遅れましたが、以降は大体二週に一回ペースでいろいろ読ませてもらいました。
「まどのそとの・・・」は非常に力のあるファンタジーですが、こういう物語に案外子供達が接していない事を知りました。けれども読んでる最中はかなり引き込まれているようすだったので、今後も積極的にこういうものを選んで行きたいものです。
二年生の学校で読んだ時は涙ぐんでる子も。


学校で英検1級取る→取ってないどころか、勉強も全くしてない。ドイツ語で自分が言いたいことくらいは言えるようにする。(夏に旅行を兼ねて短期間の語学研修に行く)
・料理のレパートリー増やす(って毎年書いているような)
→料理学校やめたので特に増えてないけど
語学研修も行きたかったのですが節電で会社の休みが変更になったので、行けませんでした。